保育・教育について

子どもの自己肯定感(幸せを感じるチカラ)や可能性を伸ばすことで、自主性や主体性が育まれ挑戦する気持ちや 優しさを育てます。20年後に社会で活躍できる子を想像し、 考えるチカラ・挑戦する気持ち・やさしさ等の「非認知能力」を育み、不確実な未来を生き抜くための 能力(脳力)が高まる保育を行っています。

自己肯定感を伸ばすことが重要な理由

⇒自主性や主体性が育まれ挑戦する気持ちや優しさが育つ 20年後に社会で活躍できる子に育つ 6歳までに80%が出来上がると言われている脳。この大事な時期に経験したことは 一生のたからもの。私達は子どもの主体的な体験を大切にし、楽しみながら自ら取り組むことで

食 育

日々の食事から食育は始まっています。
食事中の写真
こどもの成長に合わせた離乳食やアレルギー除去食を提供しています。
離乳食実食の写真
配膳の写真
食育活動としては、乳児からキノコ割きやトウモロコシの皮むきなど食材に触れる機会を多く持ちます。
幼児になるとプランターでの野菜の栽培を通し、食材の大切さを肌で感じる活動を行っております。
きゅうりとったどーの写真
栄養士と子どもの交流写真

コーナー保育

子どもが玩具を「自分で選ぶ」「遊びこむ」「お片付けまで」の自主性を育みます。
乳児保育室写真
幼児保育室写真
片付け中の写真
「ほかの子が気持ちよく使ってもらえるように」お片付けの習慣化を目指していきます。

サークルタイム

「皆が意見を出せる・お友だちの意見を聞く」時間です。
サークルタイム中の写真
サークルタイム中の写真
「今日の遊びやルール」「最近思っていること」「友だちって何?」等様々なテーマで話し合っています。
もめてる時の写真
時には意見が通らないことも・・・

こどもの主体性を重んじた行事

意見交換が活発になり、それは行事の在り方をも変えていきます。
夏祭り・運動会・生活発表会・遠足等で、子どもたちのアイデアが形となって表現されていきます。
海の写真
まつり写真
発表会2022ほし写真など